『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』村上春樹

 ネタバレなしで。
 今日、読み終わった。
 不思議なタイトルと表紙には、私をひきつける力
があった。
 いろいろな人が様々な批評を書いていくのだろうが
私にとっては、この小説の中に「救い」があり、重要
な台詞があり、2つの大きな謎が残った。
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by nokogirisou | 2013-04-28 02:01 | 本と図書館
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